おおなんフィンランド協会公式ホームページ
Ohnanin Suomiyhdistyksen kotisivu




ようこそ 21番目のおおなんフィンランド協会公式ホームページへ
Tervetuloa Japanin 21. Suomiyhdistyksen, Ohnanin Suomiyhdistyksen kotisivuille 

長細い島根の中央部にある邑南(おおなん)町に設立されたフィンランド共和国との友好交流団体です。
Olemme pitkulaisen Shimanen prefektuurin keskiossa sijaitsevaan Ohnanin kuntaan perustettu Suomi-ystavyysseura.


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  • 平成28年8月協会設立から28年の活動記録を見たい方 平成28年の活動記録へ
    Vuoden 2016 uutiset yhdistyksen perustamisesta elokuussa 2016 lahtien - Vuoden 2016 uutisarkisto
  • 平成29年の活動記録を見たい方 平成29年の活動記録へ
    Vuoden 2017 uutisarkisto
  • 平成30年の活動記録を見たい方 平成30年の活動記録へ
    Vuoden 2018 uutisarkisto
  • 平成31年〜令和2年の活動記録を見たい方 平成31年〜令和2年の活動記録へ
    Vuoden 2019〜2020uutisarkisto

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  • おおなんフィンランド協会最近の活動

    Uutisia
    フィンランドと日本の近道 邑南町 最新情報ページです



    <2022.4.6>第26回役員会開催 ーおおなんFINニュース再開決定ー

  • コロナで一時控えていた役員会を開催しました。
  • 会長からおおなんFIN協会も6年目となったこと、地域の皆さん、会員の皆さんから 活動内容が見えないとの意見があるので、途切れていた「おおなんFINニュース」を再開し FIN協会の活動もパラリンピックは終わったが活発にやりましょうとの 挨拶がありました。
  • 新しい国際交流員サカリさんの自己紹介があり、 町からはパラリンピック室が共生社会推進室となり前担当八田さんが異動し新しく 担当となった仁柿さんの紹介がありました。
  • 委員会近況報告の後の議事では、
    @協会ニュースは教育文化委員会が担当する。
    A懸案となっていたアーロさんとのフィンランドとの尺八交流を検討企画する。
    B邑南町でモルックを普及させ邑南町大会を実施する。FINスポーツフロアーボールも 少しづつ普及させる。
    CヘルスツーリズムにNWが協力する。
    D荻原NW大会に変えた大会を検討する。
    EFIN料理などの教室を行うときはサカリさんが協力する。
    F次期総会にFIN大使を呼べるよう活動する。
    等が決まりました。
  • 議事の後みんなでモルックのゲームについてサカリさんから実技を教わりました。
  • 今年度もフィンランドとの交流を活発に行ていきます。ご支援よろしくお願いします。
  • <2022.3.6>出雲FIN協会のモルック大会に交流参加

  • 出雲フィンランド協会が主催した早春モルック大会におおなんフィンランド協会から 村田交流親善委員長ほか2名がチームで参加しました。
  • モルックはノルディックウオーキングと同じフィンランド発祥のスポーツで 丸太を投げて得点を競う誰でもできる競技ですが頭を使う知的戦略ゲームと言えるものです。 しかし頭では分かっていても丸太を持って投げる腕はゆうことを聞いてくれません。
  • 参加したメンバーからは「初めてモルックを行い大変楽しかった。大人でも子どもでも 楽しめるスポーツだと 感じたので今後は協会員から広めていき、町内でも同じような大会を行えればと感じ ました。」との感想がありました。
  • 邑南フィンランド協会にもモルック競技に使う道具がそろっています。おおなん フィンランド協会でも邑南町でモルック競技を広めたいと思ています。
  • みんなでモルックを楽しみましょう。

  • あけましておめでとうございます
    Hyvaa uuttavuotta!

    令和4年元旦
    2022.1.1


  • 今年はフィンランドとの交流に力を


    <2021.12.14>子供たちがオンラインでサンタクロースと交流

  • 邑南町の保育所や保育園の児童109人がフィンランドのサンタクロース村のサンタクロース さんとオンラインで交流しました。
  • 参加保育園等は東保育所、市木保育園、日貫保育所、出羽保育園、阿須那保育所、東光保育園、口羽保育園、 高原保育園でした。各保育園等ではプロジェクターを使ってみんなで見れるよう対応しました。
  • 最初におおなんフィンランド協会会長が子供さんに挨拶し「キートス(フィンランド語でありがとう) と言ったらサンタさんが喜ぶよ」と教えていました。
  • 子供たちはサンタさんに「プレゼントはたくさんあるの」とか「女性のサンタさんはいないの」など いろいろ質問し教えてもらいました。教えてもらった後その保育園の園児全員で「キートス」と大きな声で お礼を言うと、サンタクロースさんは手をたたいて喜んでいました。
  • サンタさんは最後に子供たちに「子どもが大好き、夢を持って生きてください」と励ましていました。
  • <2021.12.1>役員会12月例会 フィンランドモルック(molkky)ゲーム紹介

  • コロナが続いていましたので久しぶりの役員会となりました。
  • ゴールボール合宿、子供視察交流事業の最近の動きなどの話があり、 会長が参加した日本フィンランド協会主催のフィンランド日本協会下村副会長の オンライン講演会の結果報告(オンライン会議模様) がありました。
  • フィンランドとのオンライン交流は@アーロさんの尺八交流、 Aフィンランド日本協会との下村副会長を交えた交流、 B町が主導するエスポーンラハティ高校との交流 の3本立てで行きましょうということとなりました。
    時期は@とAは来年度から、Bはフィンランドの交渉状況を見ながらということとなりました。
    その後、フィンランド発祥のスポーツ「モルック」の紹介があり、二手に分かれて ゲームを楽しみました。
  • モルックは20センチぐらいの木の棒を3.5メートルぐらい離れたところからボーリングの ピンのように立てられた12本の木の棒柱をめがけて投げて倒すというゲームで、倒し方で点の入り方が違い、 50点ちょうどにならないと勝てないというゲームです。
    個人対決でもチーム対決でもできます。
    実際に行ってみると狙って投げたら空振りだった(棒柱に当たらない)ということがあり大変面白いゲームでした。
    子供だけではなく大人にもお年寄りにも頭を使って楽しめる戦略性のあるゲームです。認知症予防にも効果がありそうです。
  • 協会ではこのフィンランドゲーム「モルック」を町民にどんどん広げて行き全町民モルック大会などを開催して 行こうということとなりました。担当委員会は地域健康づくり委員会(委員長鳥居)で行います。

    モルックゲーム(概要)

  • <ゲームの方法>(概要)
    直径5.5センチ、長さ22.5センチの木の棒(molkky)を3.5メートルぐらい離れたところからボーリングの ピンのように立てられた12本の木の棒柱(一本一本に点数1〜12が書いてある。径5.5センチ、長さ15センチ) (skittles)をめがけて投げて倒し、 その点数が得点となるというゲームです。木は白樺の木で作られています。
    先に50点ちょうどとなった方が勝ちとなります。オーバーはダメです。オーバーした場合は25点に減点です。
    12本の木の棒柱は最初の第1投まではまとめて置いてありますが、投げた棒が当たって 散らばったらそのままそこにあった場所に立てます。
    投げるのは順番で投げます。チームの場合は2度目以降に投げるときはチーム内の前回の得点の少ない順に投げます。
    ※投げるときはできるだけ肩より下から投げてください。危ないので。(公式ルールには投げ方はありません。)
    3回投げて連続0点(投げた棒が棒柱に当たらなかった)は失格となりますので0点が続いた場合はとにかく 当てないといけません。チームの場合も同じ順次投げて3回0点は失格です。
    大体10メール四方ぐらいの広さがあれば場所は大丈夫です。床の上などは木棒が散らばりますので 布とかゴザなどがあった方がベターです。
  • <得点方法>(概要)
    12本の棒柱の1本一本に点数が書いてあるので1本だけ倒したらその棒の点数が得点となります。 ただし一回投げて複数の棒柱が倒れた場合は書いてある点数ではなく倒れた本数が得点となります。
    競技者(又はチーム)がちょうど50点となるまで続けます。50点になったら勝ち。 50点をオーバーしたら25点まで戻ってやり直しです。 3回連続で0点の場合は失格です。チームの場合も同じ。 ※ローカルルールでも楽しめます。
  • <ゲーム性>(概要)
    倒し方で点の入り方が違い、50点ちょうどになるように狙って投げないと勝てないというゲーム。
    50点をオーバ−したら25点まで下がって50点ちょうどに再挑戦します。0点が3回続くと失格。
    これを繰り返し先に50点ちょうどになった方が勝ちとなります。
    最初はまとめて立ててあるので2本以上倒れる可能性が大ですが、 最後の50点ちょうどを狙うときはこれまで取った点数から 50点の差額分だけ取れる棒柱を狙います。(棒柱はそのごろは大きく散らばっています。) また2つ以上倒して倒れた本数でちょうど50点というのもあります。
    ちょうど50点を狙わないといけないので、 どのコースでどれを狙うか、1本狙いか複数倒れ狙か、1本倒しの方が得点が多くなる場合がありますし、 オーバー得点しないように繊細な感覚で狙う必要あります。また狙って3回連続0点は失格となりますので慎重に 投げないといけません。頭を使う戦略的ゲームです。老若男女ジェンダーで誰でも楽しめます。

  • <2021.10.6>臨時委員長会議開催

  • コロナが続いている中、今年度のフィンランド協会総会をどうするか打ち合わせをしました。
  • 結果は昨年同様1年の動きを冊子にしたものを配布することとし、集まっての総会は中止としました。
  • その他会長からフィンランドの日本協会下村副会長とのオンライン会議の状況が報告され、 アーロさんのフィンランドの話、今度フィンランドとオンライン会議をするときは日本協会の方にも声を かけたいとの話がありました。
  • また新しく商工関係の委員化を作ってはどうかという意見がり具体化するように取り運ぶこととなりました。
  • <2021.9.21>フィンランド日本協会副会長(フィンランド在住)のオンライン講演参加

  • 東京のフィンランド友好団体「一般財団法人日本フィンランド協会(理事長早川治子)」の9月例会で フィンランド在住のフィンランド日本協会副会長 下村有子さんの「リーモート世界の中で」というお話があるとの案内がありましたのでオンラインで参加 しました。
  • 下村さんには昨年の1月、フィンランドゴールボールチームの邑南町合宿招致のため 教育長、協会会長ほか町折衝団がフィンランドを訪れた際お世話になった方で、 フィンランドの日本協会会長とかフィンランドサウナ協会会長などとの交流を セットいただき合宿招致を成功に導いて頂いた方です。
  • 先般は東京渋谷区の小中学生とフィンランドの学校とのオンライン交流のコーディネーターを務められたそうです。
  • フィンランドでは日本との協会活動がどのようにおこなわれているか興味深い話がありました。
  • フィンランドのコロナの状況の話があり、日本と同じように昨年の2月からで今第4波だそうです。
  • フィンランドでも日本と同じように3回目のワクチンの話も出ているようです。
  • 小学校もオンライン授業をされたようですが、現在は対面でやってる。しかしオンライン授業は 良し悪しあり学力に差が出るので今後は導入しない方針だとか。
  • コロナまで渋谷区が邑南町と同じように小中学生から選抜した子供をフィンランドへ ホームステイさせていたとのことでした。
  • 今年は子供も同士のオンライン交流を行ったが対面とちょっと違った、難しかった。(子供はFin語を 話せなくても身振り手振りでなんとかなっていた)
  • 今度は折り紙とか字の書き方などを行っていきたい。
  • <2021.9.15予告>これからのフィンランドとの交流について打ち合わせ

  • パラリンピックのホストタウンも終わりとなるところから邑南町とフィンランド協会で今後の フィンランド交流について打ち合わせをします。
  • <2021.9.3>日本女子ゴールボール銅メダル おめでとうございます

  • 邑南町がホストとなったフィンランドのゴールボールチームはパラ リンピックに参加できませんでしたが、邑南町で強化合宿した日本女子ゴールボールチームが 銅メダルをとりました。
  • 邑南町での合宿の成果かも。おめでとうございます。
  • ゴールボールの面白さを改めて感じました。
  • また邑南町でフィンランドチームと日本チームの試合を期待しています。
  • <2021.8.25>ゴールボール邑南町からエール

  • 現在行われているパラリンピックで邑南町で強化合宿した日本女子ゴールボールチーム に邑南町から「がんばれ!日本!」の寄せ書きを送ったことが地元新聞 山陰中央新報社から報道させれました。
  • 邑南町長は「前向きに臨む様子が伝わってきた。ぜひとも金メダルをとってほしい。」 おおなんフィンランド協会会長は「交流で障害者への理解が深まった。優勝し、また邑南町 を訪れてほしい。」とのコメントがありました。
  • <2021.7.11>Finバスケットボールチームオンライン応援

  • フィンランドのバスケットボールチームがオリンピック前の練習試合をしました。
  • NHKの企画で全国のフィンランド関係者がオンラインで応援しました。
  • 邑南町からもフィンランドの旗を振って応援しました。
  • ゴールボールチームが日本合宿をしていないのが残念です。
  • <2021.4.7>4月定例役員会 オンライン会議

  • オンラインで10人参加の会議となりました。
  • 各委員会から報告があり今後の活動、オンライン交流を議論しました。
  • パラ室から合宿は延期、聖火リレーは5月15日17:00〜、Finのゴールボールチーム、 ラフティ高校との交流を行うこととしているとの報告がありました。
  • 出席者から尺八、お茶、太鼓、神楽などの意見が出て、他のFIN協会 特に出会員から出雲などとの交流もやりましょうとの話も出ました。
  • 順次交流を実現していきたいと思います。
  • 次回はアーロさんにも声をかけ6月2日17:00から行います。
  • 会長からZOOMでの会議ができる方はこの会議に参加してもらうようにしたいとの 話があり、この会をコロナ時代の情報交換会的にしていきたいとのことでした。
  • 拡大役員会としますので皆さんお参加を期待しています。
  • <2021.3.1>フィンランドのアーロさんから尺八交流を

  • 先般アーロさんと第1回目のフィンランド交流を行ったところですが、アーロさんから 教育委員会の八田さんのところに「フィンランド尺八協会を設立する。 交流などが今後できるのではないか」というメールが届きました。
  • 同じ趣味の方が集まっての交流も面白いのではないかと思います。
  • 尺八を趣味としている方。手を挙げてやりましょう。その時はアーロさんの尺八師匠 の三上さんよろしくお願いします。
  • 写真はアーロさんの日本で生まれた長男さんです。
  • <2021.1.29>第1回おおなんフィンランドオンライン交流会

  • 1月29日、はじめてのフィンランドとのオンライン交流を行いました。
  • 当日は外は雪となり風も出てフィンランドと同じような光景でした。 フィンランドが歓迎してくれたようでした。
  • 事務局から現在会員数116名、今日のオンライン参加者は 13名と報告がありました。その他メインスタジオとした井原公民館に 数名の参加がありました。
  • 会長の「昨年はコロナで活動ができなかったが今年はオリンピック、 パラリンピックも開かれる予定であり、フィンランドとの交流を オンラインで再開することとした。 友好親善委員会、教育文化研究委員会が中心となってよろしくお願いする。 フィンランド側はアーロさんがおられるのでそこを基点としていろいろの 交流ができればと思っている。今日はその意見交換をお願いしたい」との挨拶があり、
  • 各委員会の報告、パラ室から日本の現況報告の後、フィンランド 在住アーロさんからフィンランドのコロナの現状や帰ってからの活動などの報告があり 意見交換に入った。
  • 意見交換ではフィンランドのゴールボールチーム、エスポーのエスミラ男声合唱団、 学校、フィンランドの日本協会との交流のほか、煙の出ない薪焚き、尺八、 そば打ちなどの趣味仲間の交流もいいのではないかとの意見も出てました。
  • 焦らず着実に行っていきましょうとの意見もあり、これから役員会と フィンランドのアーロさんとで交流先を調整をしながら実施していくこととなりました。
  • これからの交流が楽しみです。
  • <2021.1.22>令和3年定例役員会 今年はフィンランドとオンライン交流を

  • 新型コロナのため昨年から活動を休止していましたが、オンライン会議 によるおおなんフィンランド協会令和3年1月定例役員会を開催しました。
  • オンライン会議による定例会は初めてでしたが、9人のオンライン参加があり、 途中から前邑南町国際交流員アーロさんもフィンランドから参加しました。
  • 今年はゴールボールのあるパラリンピック も開催が予定され、延期されていたフィンランドチームの邑南町合宿もどうなる か、フィンランド協会としての今年の対応について話し合いました。
  • 友好親善委員会、教育文化研究委員会が中心となってこれから検討することとなりました。
  • フィンランドとの交流についても、第1弾として1月29日にフィンランド在住のアーロ さんと日本の状況、フィンランドの状況などについてオンライン交流をすることが決まりました。
  • <2021.1.10>フィンランドのアーロさんからそば打ちのメッセージ

  • 昨年フィンランドに帰国した国際交流員のハーヴィトアーロさんから、 年賀の挨拶とそばを打ちましたというメッセージが届きました。
  • 今年のパランピックでゴールボールの合宿があればみなさん方に会いたいそうです。
  • フィンランドの粉でそば打ちをしたそうです。フィンランド協会がプレゼントした そば棒を使ってそばを打ったそうです。北欧の粉でのそばにしては上出来のようです。
  • フィンランド協会もZOOMを使った役員会を新年から始めたいと思っています。
  • フィンランドからアーロさんも参加してもらいたいと思っています。


  • あけましておめでとうございます
    Hyvaa uuttavuotta!

    令和3年元旦
    2021.1.1


  • 今年は一年遅れのパラリンピックが開かれる予定です。
  • フィンランドと邑南町をつないだオンライン会議を計画しています。


    <2020.7.1>国際交流員アーロさん邑南町からさようなら

  • 国際交流員フィンランドのアーロさんが任期満了でフィンランドに 7月2日帰国することとなりました。


    <2020.4.13>コロナ対策メッセージNO.2
    Viesti 2. koronavirukseen liittyvista toimistamme

     コロナストレス解消にノルディックウオーキングを
    Suosittelemme sauvakavelya koronaviruksen torjuntaan.


    <2020.3.16>フィンランドゴールボールチーム邑南町合宿中止
    Suomen maalipalloharjoitusleiri Ohnanissa peruttu toistaiseksi.

    邑南町の

    フィンランドとの交流は永遠です
    Ohnanin Suomi-toiminta jatkuu ikuisesti

  • ゴールボールチームの邑南町合宿を4月28日から5月6日まで行うこととしていましたが、新型コロナウイルスの 世界的感染拡大状況を踏まえフィンランドチームから今回は見合わせるとの連絡がありました。
  • おおなんフィンランド協会は邑南町と協力してフィンランド共和国との交流をこれからも積極的に行ってまいります。

  • コロナ対策メッセージ
    Viesti koronavirukseen liittyvista toimistamme

     コロナにより活動休止中
    Toimintamme on tauolla johtuen koronavirustilanteesta

    新型コロナウイルスの拡大による政府からの大規模のイベント等の自粛要請、
    町からの会合等の自粛要請により、現在、地域でのイベント活動を自粛しています。

    あけましておめでとうございます
    Hyvaa uuttavuotta!

    令和2年最初の元旦
    2020.1.1


  • 今年はフィンランドゴールボールチーム合宿が4月〜5月にあります。
  • フィンランドの皆様に邑南町おもてなしを体験していただきます。


    <2019.10.9>第4回おおなんフィンランド協会総会
    20. yhdistyksen hallituksen kokous, jossa suositeltiin olympiatulen kantajiksi ryhtymista

  • 協会結成から3年が経過し第4回総会を井原公民館で開催し30人以上の会員が出席しました。
  • <2019.8.4>会長インタビュー記事が新聞掲載
    Yhdistyksen presidentin haastattelu lehdessa

  • 会長のインタビューはフィンランドゴールボールチーム邑南町合宿をいかに活かすか。これからを考えるということで「共生社会の実現の契機に」というタイトルでした。
  • インタビューでは「町民にとっても外国人や障害者と接する有意義の機会となる。これを機に外国人だから、障害者だからという壁をなくし、同じ一人の人間として互いの文化や違いを受け入れ、同じ時間を過ごすことが新しい発見につながる」
  • <2019.5.18速報>エスミラ男声合唱団邑南町公演大盛況
    <2019.5.18> Esmila mieskuoron konsertti huippumenestys Ohnanissa

  • 邑南町元気館に800人を超える地域の方々が集まり大いに盛り上がりました。
    Ohnanin kunnassa sijaitsevaan Genkikan keskukseen oli kokoontunut yli 800 paikallista.
  • 神田おおなんFin会長は「これを機に邑南町とフィンランドの交流を深めていきたい」
    Ohnanin Suomi yhdistyksen puheenjohtaja Kanda kommentoi "Tasta on hyva lahtea syventamaan Ohnanin kunnan ja Suomen suhteita." 石橋町長は「エスポー市では子供交流団が邑南フェアーなども行っている。これからも交流を深めたい。日本の歌「ふるさと」を日本語で歌っていただき感動した」
    Kunnanjohtaja Ishibashi kertoi "Ohnanilaiset lapset ovat myos jarjestaneet Espoossa Ohnan tapahtuman. Haluamme syventaa suhteita viela tasta lahinkin. Olin todella otettu siita, kun he lauloivat japanilaisen Furusato kappaleen japaniksi"
  • エスミラのロス団長からは「邑南町の歓迎に感激した」 との挨拶がありました。
    Esmilan kuoron puheenjohtaja Turkka mainitsi tervehdyksessaan, etta "Ohnanin vieraanvaraisuus oli ilahduttavaa."
  • 同行のご婦人方19人は茅葺の古民家や保育所などを見て回り、町が一望できるレストランでのそば食に邑南町を満喫されていました。?
    Kuoron kanssa Ohnaniin saapuneet 19 avekkia kavivat vierailulla muun muassa japanilaisessa perinnetalossa, jonka katto on rakennettu oljesta, seka paikallisessa paivakodissa. He myos paasivat maisttamaan Ohnanilaista soba nuudelia ravintolassa, josta aukeaa maisema koko kylaan.
  • 夕方に開催された歓迎会では参加者のリクエストでたくさんの歌を歌っていただき、石見神楽も披露され、最後は鳥居副会長の音頭で全員が手をつなぎフィンランドエスミラ男声合唱団員、そのご婦人そして邑南町民が1つの大きな輪になって「ふるさと」を全員で歌い盛り上がりました。
    llalla jarjestetyssa tervetulijaisjuhlassa kuorolaiset lauloivat osallistujien pyynnoosta monia lauluja. Juhlassa jarjestettiin myos Iwami Kagura naytos. Lopuksi varapuheenjohtaja Torii jarjesti kaikki osallistujat, eli niin ohnanilaiset, Esmilan kuorolaiset, seka heidan avekkinsa isoksi ringiksi, jossa yhdistettiin kadet ja laulettiin yhdessa Furusato laulu.


          <2019.5.1>平成時代から令和時代へ
    <2019.5.1>Heisei -kaudelta Reiwa -kaudelle

  • 平成明仁天皇 おつかれさまでした。ありがとうございました。
  • これから徳仁天皇の令和の時代へ  さらに国際化へ
  • 世界一幸せな国フィンランドと親しく語る 森林85%の町 フィンランドと似ている邑南町
             おおなんフィンランド協会
     


  • エスポー市男声合唱団ESMILA邑南町公演
    Espoon Mieslaulajien (ESMILA) konsertti Ohnanissa

  • 日時 5月18日14:00開演
  • 場所 邑南町淀原 健康センター元気館
  • お問い合わせ 邑南町教育委員会生涯学習課
               電話 0855−83−1127

  • <2019.2.28>東京麻布フィンランド大使館表敬訪問
    Ystavyysvierailu Tokion Azabussa sijaitsevaan Suomen suurlahetystoon

    あけましておめでとうございます
    Hyvaa uuttavuotta!

    平成最後の元旦(平成31年)
    2019.1.1



    フィンランドゴールボールチームの邑南町合宿が決まりました。
    今年はフィンランド修好100周年の記念の年です。
    Suomen maalipallojoukkueen harjoitusleiri Ohnanissa saatiin sovittua.
    Tana vuonna on Suomen ja Japanin diplomaattisuhteiden solmimisesta kulunut 100 vuotta.
    フィンランドのエスポー男声合唱団(40名予定)が5月18日(土)、邑南町元気館で演奏します。
    Taman vuoden toukokuun 18. paivana (lauantai) esiintyvat Espoon mieslaulajat (noin 40 henkiloa) Ohnanin Genkikanissa.
    今年もおおなんフィンランド協会は夢に向かって行動します。
    Tanakin vuonna Ohnanin Suomi-yhdistys toimii kaikin voimin yhteistyon vahvistamisen unelmiensa edesta.





    <2018.12.21>フィンランド共和国のフィンランド日本協会からメッセージが届きました

    Season’s Greetings and Prosperous New Year 2019
    2019年も栄えある年となりますよう 時候のご挨拶を申し上げます
    Our warm thanks for the past year and we look forward to continuous cooperation and a successful anniversary of Japani Suomi 100 vuotta 2019.
    昨年は大変お世話になりました。来年もさらに力を合わせて、Japani Suomi 100 vuotta 2019日本フィンランド修交 100周年を成功させていきたいと思っておりますので、 何卒よろしくお願いいたします。
    Best regards,
    Marketta Forsell Chairman Finnish Japanese Society
       マルケッタ・フォルセル
       フィンランド日本協会会長


    2018年9月10日のフィンランド独立100年、おおなんフィンランド協会創立1周年記念総会の記録
    Kuvia yhdistyksen 1

        邑南町とフィンランドの間がまた一つ近くになりました

    おおなんフィンランド協会を昨年8月11日に全国21番目のフィンランド共和国友好団体として設立し、今年がフィンランド共和国独立100年に当たるところから創立1年記念総会を地元いこいの村しまねで開催しました。総勢52人の参加でした。現在会員数109人、団体会員2。

    詳細は右の創立1周年記念総会報告をクリックしてください




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